お尻が切れて思い出すのは若かりし頃

もう何年も悩まされている便秘症。
今日はお尻が切れてしまい、痛いやら血が出るやら、トイレで座りながら悲しくなりました。
若い頃は人に自慢出来るくらい、朝も決まった時間に便意があるくらい快腸、快便だったのに、
いつからこんな風になってしまったのでしょう。
よく考えたら、あの頃は決まった時間に起きて、決まった時間に寝ていたし、食事もダイエットなんて全く気にせずに、モリモリ食べていました。
起床時間や就寝時間が決まっていれば、便通のある時間も決まり、食べる量もしっかり摂っていれば、やはりそれなりの量が出るものなのでしょう。
あの頃から20年以上経ち、今から同じことをしても代謝が違い過ぎて多分ムリです。
とにかく便通に効く食べ物を探る日々。
最近はひじきがよく効いていますが、これも身体が慣れてしまうとまた次を探さなければいけません。
それにしても、一度切れたお尻は、また次に固い便が出たらどうなるか…考えるだけで鬱です。

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2013年12月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:日記

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